必要があって「市民」について、あれこ…
必要があって「市民」について、あれこれ考えています。「民主主義」に似て、言い出した途端に、多様性の網にとらわれてしまいます。細部をひとつ一つの確認してからでないと進めない感じ。そんなことは無理だと、心の声がささやきかけて … Continue reading
必要があって「市民」について、あれこれ考えています。「民主主義」に似て、言い出した途端に、多様性の網にとらわれてしまいます。細部をひとつ一つの確認してからでないと進めない感じ。そんなことは無理だと、心の声がささやきかけて … Continue reading
「電子新聞を断捨離しました」(笑)「Web日誌2.0」の更新です。 http://www.media-project-sendai.com/?p=541 facebook.com
「Web日誌2.0」を更新しました。「プロメディアとは別の視線/発信はありのままに(3・完)」です。 http://www.media-project-sendai.com/?p=529 プロメディアとは別の視線/発信は … Continue reading
「出羽守」になるのは決して本意ではないけれど、NYTが新聞のための「1面会議」を廃止するそうだ。本当かね。米国の新聞社を取材に訪れると、まず編集会議の見学を勧められる。10年以上前から編集会議にウェブ編集の責任者が同席す … Continue reading
仙台市がオープンデータに取り組むそうだ。オンライン公開の対象に「町名別年齢別住民基本台帳人口」の統計があって懐かしかった。このデータは丁目単位で年齢別人口が分かる。丁目別に65歳以上の人口比率を計算すると丁目ごとの高齢化 … Continue reading
「Web日誌2.0」を更新しました。「未来予測の現場に潜入!/次世代型の地方メディアを考える契機に」です。 http://www.media-project-sendai.com/?p=517 facebook.com
いわゆる「市民メディア」と言われてきたものをもう一度俯瞰する必要を感じる。始めたら恐らく時間がいくらあっても足りない。というか、落ち着いて考えると、今のメディア状況はぜいたくなほどに多様だなあ。 facebook.com
「Web日誌2.0」を更新しました。「政治を語る場をつくる/発信はありのままに(2)」です。地域をベースとする、次代のメディア世界への条件づくりになれば・・。 http://www.media-project-senda … Continue reading
NPO法人メディアージさんのUSTREAM番組「まつりごと」の中継現場を取材させてもらっています。ふだんは政治について自由に話す場ですが、今夜は特別編。パキスタンからの留学生をゲストに招き、イスラムの人々の暮らしや考え方 … Continue reading
英ガーディアンのデジタル編集主幹、アーロン・フィルホファーさんの発言が話題を呼んでいる、そうです。 「デジタルジャーナリズムは読者との会話であるべきだ。私はとても強くそう感じている。これは伝統的な報道局が実質的に無視し続 … Continue reading